管理釣り場,群馬,栃木,埼玉,トラウト,ブラックバス

 

にほんブログ村 釣りブログ 管理釣り場へ 人気blogランキングへ

 

プロフィール

kanturist

Author:kanturist
普段はバス中心の釣行で、トラウトに本格的通い始めて間もないですが、どなたかの参考になれば幸いです。
釣り予算は、高い道具よりも釣行費に当てるタイプです。

最新の記事

カテゴリー

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

Copyright by kanturist

無断転載、複製、引用を禁じます。

  

管理釣り場ドットコム  日本の釣り 釣りウェブLink!

 

  • seo
 

RSSリンクの表示

FC2ブログ

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

はじめまして。

このブログでは、釣りと言えばバスフィッシングだった私が、管理釣り場に目覚めてから今のスタイルに落ち着くまでの、管理釣り場のタックル選びや体験記を紹介したいと思います!

テーマ : 管理釣り場 - ジャンル : スポーツ

管理釣り場 始めたキッカケ その一

 今から10年程前、まだ「管理釣り場」という言葉が身近になる前の事でした。
その頃は寒くなりバスが釣れなくなると釣友と毎週のようにスノボーに通っていました。
 
 そんなある日、友人から「ルアー虹鱒を釣れる釣堀があるらしい。」と連絡が入りました。
なんでも虹鱒は寒さに強く、ルアーに良く反応するとか。

当時の私は虹鱒は観光地の池でエサで釣るか、外国の大きな湖や川でフライで釣るイメージしかなく、「寒くてもルアーで釣りができるんだ。しかもバス以外の魚はルアーで釣った事ないなぁ。」という、軽い気持ちで行ったのが初釣行の始まりでした。
 

テーマ : 管理釣り場 - ジャンル : スポーツ

管理釣り場 始めたキッカケ その二

 
 初めて行ったのは群馬県のある管理釣り場
 
 天気は快晴でしたが風が冷たく、当時は防寒装備も甘くて、足は冷えリールを巻くだけでも手がかじかみました。

 当時のタックルは当然バス用の物をそのまま使い、何となくに効くらしいと聞いて、よくわからず買ったスプーンバス用のルアー、主にシャッド系を持って行きました。

スプーンも巻くスピードなどわからず、今考えると相当なスピードで巻いていたと思います。
 それでもが追ってくる姿が見えるだけでも興奮したものでした。

 何匹かマグレで釣れた後、パタリと追って来るが見えなくなり、(今思えば買ったスプーンの少なさで、すぐスレた)また寒さに凍える時間になりました。

 そこで、思い出したようにシャッドプラグを結び、寒いのでさらにグルグル早巻きすると、なんと今まで興味なく泳いでいた達が、群れで追いかけて来るではありませんか!!

 そのお陰で何匹か釣れ、またスプーンに戻し、またプラグというローテーションで、管理釣り場デビューを楽しみました。

 今は小型で優秀な管理釣り場用プラグが沢山ありますが、大型なトラウトがいる所や、濁りのキツイ時、魚の居場所がわからない時などは、今でもその集魚力を生かして、バス用の物をフックを換えて使ったりしています。

 ちなみに初めて魚をさばいたのも、その日で、そっちの方が緊張しました...。

 
icon
icon

ベビーシャッド60SP
icon

テーマ : 管理釣り場 - ジャンル : スポーツ

管理釣り場の釣行前に。

こちらの話では、まったくと言っていい程、事前情報を仕入れずに軽いノリで出かけて行ったお話でした。
バスが釣れなくなると冬場に年に何回か、管理釣り場にバーベキューの食材を獲りを兼ねて行くというくらいのものでした。後はスノボー、釣りは、ちょうど当時は冬のバスの溜まり場を見つけ、そちらに通っていました。

 それから数年後、バスブームもすっかり落ち着いた今から3年程前に、メディアで管理釣場が取り上げられる機会が増えだしました。

私の友人達も通い始めていて、なんでも「小山で巨大なニジマスを釣った!」と写真を見せてくれました。確かにその姿は大きく、しかも、もの凄く引くとの事!

 私も一気に熱が上がり、情報を集め出しました。 
当時初めてテレビで見たその釣り方は、衝撃を受けたものでした。

 「肩にロッドエンドを当て、まっすぐ構え、しゃがんでラインの動きでアタリをとる。」

 今では肩に当てる構えはしていませんが、あの頃の管理釣り場でのスプーンの釣りは、本では実際の動作がわかりずらくて、映像でのハウツー物はというと店頭ではフライの物ばかりで、テレビをビデオに撮り何回も見て勉強していました。

そんな時、待ちに待った作品が出ました!

続きを読む »

テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場で悩んだら。

 今回オススメするのは村田基の「管釣りマスター3」iconです。
ルアーフィッシングをされる方、なかでも以前からバスフィッシングをされる方には知らない人はいないのではないでしょうか。 

 またテレビの話になりますが、当時釣りロマンを求めてを新聞のテレビ欄で見てバスの放送の時は、急いで家に帰ったものでした。

 その時活躍していたのが村田基さん。

 海外での号泣の10ポンド、初めて見るスモールマウスバス、低い軌道で滑るように連続するスキッピング...。今でも印象に残っています。
 いつの時代も釣り業界のブーム仕掛け人の一人であり、牽引役であると思います。

 古くから管理釣り場に通われている方からすれば、今のブームの影響で、私のようなバサーが多く訪れるようになり、あまり良い印象を受けない方もいると聞きます。

 ですがここ数年で急激に管理釣り場が増え、身近でも釣り場の選択肢が増えたり、サービスが向上したりする影響、独自のルールを広める事によりマナーの向上を促すなど、ただ釣るだけの人ではないと思います。
もちろんそれが商売に直結するプロモーションだとしても、釣り環境にとってプラスになるのであれば、利用者側から見ても良いのでは。と思っています。
 またラバーランディングネットiconの推奨もリリース派による魚のダメージ軽減には大きな功績だと思います。

 だいぶ話が逸れてしまいました。
 なぜ私がこの村田基の「管釣りマスター3」
iconを悩んだ時見てほしいかというと、ある程度通い始めると、アワセたのに巻いてる途中でバレた、もしくはランディング中にバレる。といううケースに多く遭遇する事でしょう。
 フックをチェックするのはもちろんですが、バスより硬い達の口に、強くフックをかける強力なアワセ、正しいランディングの仕方など、他にもハイスピードカメラを使った実験が紹介されています!  

 ただアワセのスピードについては実験は難しかったのか、検証の議題に上がらなかったのか、やっていなかったのですが、私自身の経験で得たお話をまた別の項で紹介しましょう。


icon
icon
  

テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場の児島玲子さん

 今回のご紹介は、児島玲子のドキドキエリアフィッシングiconです。

icon
icon

 ジャケットを見ていると、笑顔に癒されますね。
 釣りロマンを求めてに出演されて間もない頃は、他にも女性アングラーの方が何名か出ていたと思います。それも随分前の話ですから、釣りのキャリアは相当長いと思います。
 実際、海のGT(ロウニンアジ)相手のファイトなども力強く、ベテランアングラーの逞しさを感じてしまいます。

 しかし実際にイベントなどでお会いすると、テレビのイメージと違い、華奢な感じで、とても綺麗な方でした。
 テレビでは彼女の気迫が画面から出るから、そう映るのでしょうね。もちろん気迫だけではなく、釣りの腕も確かです!

また、海の釣りではデッキシューズとしてクロックスを履いた事で、釣り人にもクロックスが広く知られるようになったと聞いた事があります。
カジキ釣りの大会では児島玲子さんのチームはクロックスからもサポートも受けるようで、その事以外にも、釣り以外の様々な世界にも児島玲子さんのファンが多いようですよ。
 
そんな児島玲子さんの 管理釣り場レクチャー のDVDです。
ぜひご覧ください!
 


テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場の魅力

管理釣り場の魅力を考えるといくつもあると思いますが、私のバサー目線から考えると、

1 魚影が濃い
これは当然ですね。自然界ではなかなかお目にかかれない密度で、魚達はあなたの目の前を泳いでいます。

2 魚から返って来る答えが早い
これも上の状況があってこそ。メインターゲットの鱒達は視力も良く、その時々の状況によってスプーンのカラー、動き、泳がせる水深によって反応は様々ですが、自分の仕掛けたパターンにハマり爆釣した時は、最高の気分です!

3 荷物が少なくて済むので、準備も楽チン
タックルの基本はスピニングリールとロッドのセットが1つあれば、大丈夫。
トラウトの場合、投げるルアーも小さなスプーンが中心だから、プラグやワームを沢山持って行って、かさ張る事も少ないです。後はラバーランディングネットiconラインカッターiconプライヤーicon収束型チェアiconなどあれば便利でしょう。

4 食事施設やお手洗いもある
これは自然のフィールドだと、近くのコンビニやファミレスまで足を延ばさないといけませんが、管理釣り場だと施設内にありますし、場所によっては、食事もちょっとしたレストラン並みの所もありますね。疲れたらレストハウスでコーヒーでも飲んで、一休み。 

5 お土産にお持ち帰り。食べる楽しみ 
管理釣り場で釣れる魚はおいしい物が多いです。釣りをしている間はスカリiconにキープし生かしておいて、帰りにツールナイフiconなど1本あれば、慣れれば自分でさばけますし、場所によっては切り方を指定して、自分の代わりにさばいてくれる所もあります。真空パックにしてくれたり、唐揚げにしてくれる所もありますよ。

以上のような感じです。

管理釣り場にあなたも出掛けてみませんか?








 

 

テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場のリール その1

管理釣り場で使うリールは、基本は1000番のスピニングリールです。
太いラインを大量に巻く必要もなく、ラインでは3ポンドラインが基本となりますので、この前後サイズが適当になります。
また、バス用の2500番などを使うと、管理釣り場用のロッドのガイドは、元々軽量なスプーンを細いラインで飛ばす事で起きる糸絡み防止をする為、小径の物が使われていますので、ライントラブルを起こしやすくなります。 
これは放出された大きな螺旋状のラインが、ガイドに当たる事によって起こります。  
また小径のガイドは、感度を上げる為にも一役買っています。

そこで、ぜひオススメしたいリールはカーディナル 300UMiconです!

icon
icon
このリールは低価格に見合わない高いスペックを持っています。  

価格のわりに圧倒的な軽さ!
174gで、実は1000番台の上位ランクの機種と、大して重量は変わらないのです! 
これが最大のメリットになると思います。
タックルの重量は、感度、1日中投げ続ける際のキャスト時の疲労などからも軽いのが1番です。

実はこのリールと同価格でカーディナル 301Miconがあります。こちらが1000番相当のモデルになります。こちらは195g。
カーディナル 300UMiconはそれよりも小さい。つまりは1000番より小さいリールです。
だから軽いという訳です。
ですが、私は使いづらいという事もありませんし、むしろ放出されるラインの螺旋径が小さくなり、ガイドの抜けが良くなり、マイクロスプーンも投げやすい気がします。

マシンカットハンドルも装備!見た目もカッコイイ!
これは写真を見て頂いた通りです。
コストを抜く所は抜いて樹脂パーツを使っていますが、私は全体的に気に入っています。
ノブも滑りにくくて巻きやすいですよ。

6ボールベアリングを搭載 替えスプール付き!
価格のわりに装備も充実しています。上位機種と違い、軽く滑らかなフィーリングとまではいきませんが、必要十分だと思います。最初のうちは重く感じる方もいるかも知れませんが、馴染んでくると巻き応えのある独特のフィーリングになります。
気になる方はオイル、グリスのメンテで随分変わりますよ。
上位機種で回転が軽すぎて、早巻きになり過ぎてしまう方にも良いかもしれません。
標準スプールは金属製で、替えスプールは樹脂製ですが、あるとやはり便利です。
特に強風などの急なライントラブルや、初めて行った管理釣り場が以外に大型魚が多かった時などは、太いラインを巻いて準備しておくと、重宝します。
リーダーを巻いておくのにも荷物が減っていいですね。

ちなみにカーディナル300UMiconは、ラインの巻き取りが平行巻きではないです(私の場合、下が大目)
気になる方は、スプールを外して、付いているワッシャーを外すか、増やすかして調整するという方法もありますが、改造はちょっと...。という方はラインの量をギリギリまで巻かない事です。
ギリギリまで巻くと、スプールエッジの抵抗が少なく出たラインが、多く出過ぎてしまう事もあります。
それと私はクランクなど巻き抵抗のある物をたまに投げて、テンションをかけながらラインを整えています。釣れますし(笑)。

ちょっとドラグの音は大きいですが、それは周りの方に釣れているアピールになるってことで...。 

テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場のアワセ

アワセには大きく分けて三つあると思います。

1つ目はロッドを持った腕を勢いよくたたみ、力強くアワセるタイプ
2つ目はロッドのグリップをキュッと握る、手首でアワセるタイプ 
3つ目はリールをグルグル巻いて巻き合わせるタイプ

これをさらに2つのグループに分ける事もできます。

1と2は掛けアワセ 3は巻きアワセ
もう1つの分け方もあります。

1と3は腕全体が動いている 2は手首だけ動いている

これはあくまで私の体験からなんですが、1番アワセのスピードが速いのは、使う筋肉が少なく、腕全体を大きく動かさない、手首でアワセるタイプなのではないでしょうか。 

ある日行った管理釣り場で、1のアワセタイプだった私が、良くラインアタリが出るけれどのらない。という状況に陥りました。 
当時はそこそこ情報も仕入れていたのですが、うまくいかず、覚えたばかりの巻き合わせも途中で外れるような状態。
そこで思い出したかのように、昔テレビで見たグリップをキュッと握るアワセをやってみたら、ガッチリ掛かるではありませんか!
うれしくて早巻きしては取り込みを繰り返し、気付いたら結構釣れていた記憶があります。

今現在、私は手首のアワセで瞬間的に掛けた魚を巻きアワセで深く貫くのを兼ねた早巻きで、ばれないようにテンションをかけて取り込む。というイメージが基本になっています。

その為のリールのドラグの設定は、説明しづらいですが、ちょっと力を入れて引っ張ると、「キリキリ」出る位なのですが、それは皆さんのリールの加減で試してください。
ガチガチにドラグを締めるとラインもアワセ切れするし、深く刺さっていかず、はじかれます。 

他のアワセにもメリットはあります。

1のアワセは1番パワーがあります。 
遠くで魚を掛けた時、深くで掛けた時などに有効です。
ただし、近くや浅い水深で使うと、掛け損じた場合、ルアーが勢いよく飛び出してきて、大変危険です。
これが原因のトラブルは多いので、ご注意ください。
3のアワセは私は表層付近で使います。このアワセはルアーが上よりも横へ移動する割合が高いので、下から食ってきたの口からスプーンを上空へ抜き取ってしまう事も少ないです。 
2のアワセもそうですがルアーの移動距離が少ないので、のらなくてもセカンドバイトが期待できます。 

以上が今の私のスタイルですが、ご参考になったでしょうか。
皆さんに合うアワセは、他にもあるかもしれません。
あとの答えは管理釣り場で見つけてみてください。

テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場以外のDVD

管理釣り場のDVDだけが参考になるとは限りません。逆に管理釣り場で得た事が他魚種でも応用できる事もあります。
そんな作品を集めてみました。

水中映像系 
ラージマウスバスとシーバス、管理釣り場のトラウト達と同じ、ルアーにアタックする
フィッシュイーター達の水中映像。いかに人間が、水の中での出来事に
気付いていないかわかります。あなたのルアー、もう吐き出されてますよ...。

続きを読む »

管理釣り場のアタリ

管理釣り場で釣れるトラウト達は、バスのように大きな口で吸い込む。というより小さいながらも硬い口で、かじる、ついばむ。と、いった感じの捕食をします。
その他のDVDで紹介している作品を見ていただければわかりますが、ラージマウスバス、シーバス達のように丸飲みタイプの捕食でも、タックルを通して人間が感じるのは極わずかです。
トラウト達のような捕食の仕方だと、口の中から外へ出る時間もさらに短いのではないでしょうか。 

そこで、タックルを通して手にアタリが来る時間を短縮する為に、ラインでアタリを読みましょう。
通常、管理釣り場ではロッドは先端を水面に向けて、持っている手の真直ぐに構えます。
この方がライン全体をちょっと斜めから見れるので、全体を見易いし、真横に構えると、ラインに不要なテンションがかかり、小さなアタリを読みづらくなったり、アワセが遅れます。私と同じバサーの方に多いですね。

見方は、ラインと水面との接点のズレラインのたるみの変化などで確認します。急に張ったり、横に走ったり、自分の方に向かって来ると、さらに垂れたりします。
私は1日を通して接点のズレを見ていると目が疲れるので、ライン全体を見る感じにしています。

また、風のある時や流れが強い時は、ラインではわかりづらくなります。
その時は、リールの巻き抵抗の変化で感じ取ります。

リールの巻きスピードは、それぞれのルアーがベストに泳ぐスピードを確認し、巻いている途中で何かしらの僅かな違和感を感じたら、アワセてみてください。
これはラインに出ないアタリという物もあるので、無風時にも言える事です。

スプーンは小型の物が多いので、アワセが遅れると飲まれる危険性があります。
小さいだと口も小さく、バーブレスシングルフックでも取りづらい事でしょう。
しっかり口に掛かるようにアタリをとり、早いアワセで防いでください!

テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場のロッド その1


icon
icon

リールのカテゴリーでも書きましたが、管理釣り場用のロッドのガイドは、元々軽量なスプーンを細いラインで飛ばす事で起きる糸絡み防止をする為、小径の物が使われています。また、感度を上げる為にも一役買っています。
ブランンクも軽量スプーンを飛ばす為と、鱒の小さなバイト(アタリの項参照)をノセる為にバス用に比べると柔らかい物が多いです。 

まず入門用でも、お子様向け、もしくは短時間の釣行や年に数回の釣行の方であれば、超有名な鱒レンジャーiconが楽しめると思います。
このロッドは価格は大変安いですし、ブランクもグラスなので、丈夫です。
さらにバスグラスロッドを使われている方ならご存知の通り、巻き物の釣りでのグラスロッド
ノリの良さは、優れています。
またこのロッドなら、柔らかいブランクのお陰で比較的に魚有利な状態になり、1匹とのファイトを存分に楽しめますので、色々悩まずに1匹を楽しみたい。という方にもオススメです。
それとロッド破損など、万一のトラブルの時のサブロッドとして持って行くのも、この価格なら良いかもしれませんね。

このロッドで管理釣り場にハマり、もっとガンガンキャストして、自分から仕掛けていきたい!
釣れた。ではなく釣った!と言いたい。と、思うようになったら、ランクアップして行くのもアリかもしれませんね。  





 

テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場のロッド その2

管理釣り場で使うロッドで、1番一般的な材質はカーボン製でしょう。
他の釣りでも多く使われていますね。
メリットは、やはり軽さ感度になると思います。
最近では低価格な物も多く、SICガイドを使ってある物も多いです。
また、掛かりを良くする為に、グラス材を一部に使用している物が多いです。

ここでは入門用という事もあり6フィート以下のロッドを紹介します。6フィートは約183cmです。 
これ以上の長さは川や自然湖で使う物が多く、遠投はできると思いますが、近場での魚と獲り込みなどで、不便を感じるかもしれません。
管理釣り場でも沖の魚を狙う事もありますが、飛距離はスプーンの重さで調整するとして(3gでも結構飛びますよ)まずは、この長さで試してみてください。
ちなみにスプーンメインの釣りでの使用を前提に選んでみました。

10000円以下この価格で十分良い物が選べます!



icon
icon
   スーパーノバTradition 56UL
icon


icon
icon
アルファータックル(alpha tackle)WIZZ トラウトマスターST クラシック 50
icon


icon
icon
アルファータックル(alpha tackle)WIZZ トラウトマスターSiC 50
icon


icon
icon
アルファータックル(alpha tackle)WIZZ トラウトマスターSiC クラシック 50
icon


icon
icon
アルファータックル(alpha tackle)WIZZ トラウトマスターSiC 56
icon


icon
icon
アルファータックル(alpha tackle)WIZZ トラウトマスターSiC クラシック 60
icon


icon
icon
シルバーリバー(SILVER RIVER)CB 管理釣場トラウト 50UL
icon


icon
icon
シルバーリバー(SILVER RIVER)CB 管理釣場トラウト 56UL
icon


icon
icon
Guts鱒レンジャー HG
icon


icon
icon
シマノ(SHIMANO)トラウトライズ 60L
icon


icon
icon
シマノ(SHIMANO)トラウトライズ 56UL
icon

iconicon
ダイワ(Daiwa)NEO−VERSAL(ネオバーサル) 562ULRSicon
   
  
icon
icon  
ダイワ(Daiwa)NEO−VERSAL(ネオバーサル) 602ULRS
icon 



icon
icon
シマノ(SHIMANO)トラウトライズ 60UL
icon

icon

icon
icon
シマノ(SHIMANO)トラウトワンSP 56SUL
icon


icon
icon
シマノ(SHIMANO)トラウトワンSP 60SUL
icon

icon
icon
ダイワ(Daiwa)ファントムTR 502ULRS
icon


icon
icon
ダイワ(Daiwa)ファントムTR 562ULRS
icon



icon
icon
シマノ(SHIMANO)トラウトライズ 60SUL
icon

テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場のバス(ワーム)


icon
icon

暖かくなって来ると、トラウトで営業していた管理釣り場バスに入れ替わる所があります。
通年バスで営業している管理釣り場も増えました。

バスの場合、多くの管理釣り場ではワームが使えるようになります。ただしワームの集魚材禁止の場所や、エリア内でも分かれている場合もあるので、管理釣り場ドットコムのリンクなどから、行きたいエリアのHPなどでルールを、ご確認ください。
また、フックもほとんどの場所でトラウト同様バーブレスでないといけません。(カエシのない状態)
現地でペンチで潰す事もできますが、間違って投げて注意されるよりは、釣行前に準備した方が
良いかもしれませんね。
それと、杭などのストラクチャーがトラウトの時より増えている場合が多いので、ラインは太めが良いでしょう。ベイトタックルも、もちろんアリです。
 
ワームは、初めてバスを釣られる方にはゲーリーヤマモト4インチシングルテールグラブiconがオススメです。4インチでしたら、スピニングリールで投げるには、重さも十分だと思います。
このワームの使い方は様々ですが、まずはシンカー(重り)を付けずに、水面を引き波が立つように引いてみてください。活性が高い時は、水面で強烈なバイトが見れるはずです!
反応がない時は、ジグヘッドリグ(フックが重りと一体の物。フックを剥き出しで付ける)やスプリットショットリグ(潰す球状の重りをワームより離して前に付ける。水中でより漂よわせる事ができる)で水中に潜らせて巻いてみてください。水中でも、底が良い時も中層が良い時も様々です。 
またストラクチャーの近くを狙う時はテキサスリグ(先が尖った重りを付ける。フックは隠す。すり抜けが良い)で狙うと引っ掛かりずらいでしょう。

それとテールが切れても絶対捨ててはいけません。イモグラブとして使えます。
これが結構釣れます。オリジナルの状態を凌ぐ事もあります。
メーカーでも、その釣れっぷりから同じコンセプトで商品化しました。 
ゲーリーヤマモト イモグラブ
icon 

icon
icon 
使い方は、そのまま沈めると、揺れながら落ちてアピールし、また「チョン、チョン」と水中で動かしたり、底まで沈めてゆっくり巻いて「モソッ、モソッ」とイモムシの様に引いて来る、などあります。

他にも、家で使わずに眠っているワームを持って行ってみてください。
意外に釣れる物が、見つかるかも知れませんよ。
 

テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場のラバーネット


icon
icon

管理釣り場でトラウトが釣れると、当然取り込んでフックを外さないといけませんね。
その時は直接鱒に触れる事は、多くの管理釣り場禁止されています。
これは、人間の体温と鱒の体温が違い過ぎる為、ヤケドと同じ状態になってしまうからです。
リリースするなら尚更ですね。
それ以外にも、魚に触れずに手でフックを外そうとすると、鱒が暴れて手を怪我したり、フックが鱒の口に付いたまま外れてしまう事もあります。ペンチを使って水中で外そうとしても、慣れた方でないと同じ事がおきるかもしれません。
そこでラバーランディングネットiconを使ってください。
最近ではエリアフィッシング必需品になりましたね。価格も昔よりだいぶ安い物が出ています。 
メリットは
魚体を傷めない。
通常のネットでは、鱗の弱いトラウトにとっては、鱗を削るヤスリみたいな物ですが、編んでいないラバーランディングネットiconならダメージは最小限に抑えれられるでしょう。
また、ネット内でペンチでフックを外せば、フックを口に残して逃がしてしまう事もありません。
魚がネット内で暴れて、自然に外れてくれる事もありますよ。

フックが引っかからない。
縫い目がないので、掛かりずらく、ネットに刺さったとしても簡単に抜けます。

使用上の注意
使用しない時は、ネットを必ず水中に浸けておきましょう。
地面にそのまま置いておくと、日差しで熱くなってしまい素手より酷い状態になります。
砂利、砂なども付いてダメージも増えます。また、熱でネットの劣化も進みます。
下記に価格順にリストにしてみました。
寸法などチェックして選んでみてください。

続きを読む »

テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場のテクニック(暑い時その1)


icon
icon
ムカイブレイブ ペレットルアー
icon
通年トラウトで営業される管理釣り場は沢山あります。ただトラウト類は暑さに弱い物が多く、どうしても冬場と同じような状態では釣れません。ボーッと浮いているだけの鱒もいるでしょう。
朝、夕の日差しが弱い時は、比較的活性は高いと思います。しかし1日釣りをされるのであれば、釣行の大半を占める日中に釣れないと、ただ辛いだけです。
そこで魚が涼を取れる場所を狙う事になります。
普通に見える物では流れ込み、水車などが水の動きがあり、冷水が入って来る、または溶存酸素が増える場所になります。
ここが空いていたら、絶対におさえてください!
暑い時は、この様な場所でも表層から中層付近に群れが溜まっている場合があります。
水の動きが多い場所なので泡が多く、トラウトの視界から騙し易く、また活性の高い魚が集まっている為、上からゆっくり落ちてくる物に群れで奪い合う事があります。
 
私が体験したのは春とはいえ真夏日で、とても暑かった日でした。
どうしても釣りに行きたくなって、やって来てみたものの、やはり、まともに釣れない日でした。
たまたま午前券で帰られえた方がいて、そんなに釣れているようには見えなかったのですが、空いた水車に藁にもすがる気持ちで急いで入りました。

最初はポツポツと単発で釣れていましたが、この時、通常使っている2g前後のスプーンだと、どうしても落下スピードが早く、群れを突き抜けてボトムに到達しているようでした。

そこで色々試した結果、普段はエサのペレットが撒かれた時位にしか使わない、ペレットルアーiconを試してみたら、入れ食いとなりました!ゆっくりと、群れのいる上の方の層を漂うのが、良かったようです。
このパターンを見つけた2時から日差しが陰る前までで、50匹位連発しました。短時間に釣れたので、釣り過ぎて息が切れるという状態を始めて体験しました。

日差し陰ると上でも書いた通り、活性が上がって散って行ってしまいました。他の場所の方々も釣れだしました。ただ、私は良い思いをした為に執着し、移動はまったく、しませんでした...いや、できませんでした(笑)。

この釣りの注意とアドバイス
流れがあるのでラインとルアーが流されます。
釣り人の人口密度も多くなる場所ですので、トラブルにご注意ください。

カラーは濁りの強い場所では、下からのシルエットがはっきりするが良かったです。ただし、状況に応じて数パターン準備される事をお薦めします。

この時、私はフックの位置をフロントフックにして掛かりが良くなりました。
フロントフックとは通常ラインを結ぶスプリットリングにフックを付ける状態です。
ラインとフックが同じリングに付いている事になります。
別のテクニックでもメリットがありますが、また後日に。

これは、ペレット系ルアーだと本体に直接食いつく事が多い為、フックと本体が同じ高さの方が掛かりと吸い込みが良いようです。
ただし、元の状態では、このルアーはスプリットリングが付いていませんので(スタンダードの状態で使用するにはフックが一番ボディに近いです)他のルアーで使わない物をご用意ください。フックも一回り大きい物でも良いかも知れません。

ただしフロントフック禁止の管理釣り場や、ペレットルアー禁止の管理釣り場もありますので、事前に問い合わせるか、現地のスタッフに確認をしてください。

また小さいルアーですので、アワセが遅れると飲まれてしまいます。
早いアワセで対応してください。






管理釣り場のロッド その3

10000〜17000円まで 
私の予算だとこれ位まで。現在私のメインロッドもあります。



icon
icon
ダイワ(Daiwa)PATIO エリアトラウト システム
icon



icon
icon
コータック(Coatac) コマ スピンロッド 5フィート0インチUL 2−7g
icon初心者に最も使いやすいミディアムファーストアクションのロッドシリーズ。

icon
icon
ダイワ(Daiwa) ファントムTR 602LRS
icon
●ダウンロック高品位ウッドリールシート●オールSiCガイド●トップガイドにはチタンフレームにSiCを、他のガイドはステンレスフレームにSiCを採用 
このロッドは友人から借りた事がありますが、クセがなく使い易かったです。高級感もありました。


icon
icon
icon
●繊細でシャープなティップとバットパワーでセンシティブ且つストロングな攻略が可能●持ち重りを感じさせない「軽さ」と「バランスの良さ」を実現●T−ATSG FujiチタンフレームSiCガイド
これが私が今使っているロッドです。アワセのスタイルが決まってきた頃、張りのあるバットとチタンフレームSiCのATガイドが、この価格で選べる事に引かれて選びました。慣れるまでは今まで使ってきた数本に比べ、だいぶ硬く感じましたが、今は早掛け、取り込みなどで逆にメリットになっています。私は1g未満のスプーンからクランクまでこの1本です。


icon
icon
プロックス(PROX)パワーストリームX−鱒 PSX562UL
icon
●オールSICガイド設計●軽量・高感度設計●オリジナルウッドリールシート ミノーからスプーン・スピナーまで対応できるオールラウンドモデル。

icon
icon
プロックス(PROX)パワーストリームX−鱒 PSX602UL
icon
●オールSICガイド設計●軽量・高感度設計●オリジナルウッドリールシート ミノーからスプーン・スピナーまで対応できるオールラウンドモデル。


icon
icon
シマノ(SHIMANO)CARDIFF カーディフ 56XUL
icon
●マイクロスプーン専用設計のエキストラウルトラライトアクション。●風があるとき、手返し・軽量を目的としたモデル 

icon
icon
シマノ(SHIMANO)CARDIFF カーディフ 56SUL
icon
●マイクロスプーンから小型ミノーを心地よく使用できるスーパーウルトラライトアクション。●風のある時、手返し、軽量を目的にしたモデル。

icon
icon
シマノ(SHIMANO)CARDIFF カーディフ 60XUL
icon
●マイクロスプーン専用設計のエキストラウルトラライトアクション。●標準モデル。

icon
icon
シマノ(SHIMANO)CARDIFF カーディフ 60SUL
icon
●マイクロスプーンから小型ミノーを心地よく使用できるスーパーウルトラライトアクション。●標準モデル。

icon
icon
ゼニス陸戦型 Fresh Water 56UL
icon
思い通りにルアーを動かし、ミノーのトゥイッチング、スプーンのリトリーブコースを演出するモデルです。渓流エリアでの専用モデル。 


icon
icon
スミス(SMITH LTD)トラウティンスピン フィールドリーム フォルツァ FLF−60
icon


icon
icon
ジャクソン(Jackson)スウィートウォーター SWR−562TA
icon

管理釣り場のライン


icon
icon
ユニチカ(UNITIKA)シルバースレッド アイキャッチ 150m 3lb 蛍光イエローダル
icon

icon
icon
ユニチカ(UNITIKA)シルバースレッド トラウト 150m 3lb ミストグリーン
icon 
アタリの項である通り、管理釣り場ではラインでアタリを見る事が重要です。
それには見やすいラインを選ぶ事なります。
私は始めてて間もない頃は、クリアなラインだけを使っていましたが、その頃は管理釣り場のDVDでも紹介している村田基さんが以前良く言っていた、キャスト後、ラインを一度水に浸ける。という動作を行っていました。これによりラインに水滴が付き、光って見やすくなります。現在でも有効な方法ですので、私は今でもやっています。
話は変わり、私の友人で、いつも当時の私の倍位に釣る方がいました。
フックをマメに替えたり、誘い方など色々な事があっても違ったのですが、大きく違ったのはラインでした。
彼のラインシステムは私とまったく違っていました。
メインのラインは蛍光ラインで、その先にナチュラルカラー系のラインを結んでいたのです!
その次の釣行の時に私はライン同士を結ぶのが面倒だった為、蛍光ラインのみ巻いていました。
しばらくして同じ友人と釣りに行く機会がありました。場所は埼玉県の「フィッシングエリアはなぞの」。こちらには2回目位にお邪魔した時だったかと思います。その日は水はクリアでした。(住所、アクセスなどは管理釣り場ドットコムから、お調べください。)
蛍光ラインに替えてから何度か釣行しアタリは大変良く見えるようになって感動していたのですが、回数は以前より少なくなった気がしていました。友人は相変わらず良く釣っていました。
完全にラインの違いという事はわかったので、確認する為にある実験をしてみました。
エサのペレットを撒く準備をされていたので、二人とも同じ場所に並んで同じペレットルアーを投げて反応を見る。という実験です。
撒かれた直後は、私にもバイトはありましたが、その後は続きません。彼は連続で釣り上げていました。
その日の二回目も同じでした。
これはクリアな水だからという事だけではなく、濁ってもスプーンのカラーを見分けるトラウト達ですから、目立つラインに違和感を感じるのは、どの管理釣り場でも一緒だと思います。実際、私も蛍光ラインのみで行った所に再び行ってみると、もちろん生き物が相手なので同じ条件ではありませんが、釣果は明らかに違いました。

これから管理釣り場のトラウトを始める方は、ラインの種類はナイロンが扱い易いです。
私は蛍光ラインの方は2ポンド、ナチュラルカラーの方は3ポンドですが、両方3ポンドの方が、トラブルも少なく、扱い易いと思います。
私はナチュラルカラーの方は3m位結んでいます。また結び方はブラッドノットを使っています。

注意 結び目は緩んだり、弱ってきたりします。チェックや結び直しを定期的に行ってください。




テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場のテクニック(棚、水深 その1)

管理釣り場はトラウトが溜まるポイントも、もちろんありますが、魚を探す方法として水深(棚)で探すのが基本となります。これはどんなジャンルの釣りにも共通ですね。
寒さが厳しい時は底の方。暑い時は上の方。適水温の時は比較的自由に泳ぐようです。
魚の浮き袋が気圧の変化によって影響を受けるようですが、その他にも管理釣り場特有の条件もあります。
放流直後は上の方。しばらくすると、下の方。
トラウトはイケスから急に違った環境に離されると、水深が分からなくて上目に泳ぐようです。
また、ある程度時間が経つと、状況を判断できるのか、下の方にいたりします。
結構、朝一番はボトムの方が反応がある事があります。




 

テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

管理釣り場のテクニック(棚、水深 その2)

その1の条件以外でも、色々な要素があります。相手は生き物ですので、全てがパターン通りとはいきませんが、私の経験してきた事を列記していきます。この中には、バスフィッシングで感じた事もありますが、参考になればと思います。今回は大きく3つに分けているので、重なる部分があります。

(上の方)
降雪、降雨時(雨は強く降り過ぎると嫌がる事が多かったです)、暑い時(活性は場所による)、曇りの時、適水温時、ペレットを撒かれた時、小型なトラウト、朝まずめ(その1と矛盾するようですが、やはり良い時は良いです)、夕まずめ(日没ギリギリが特に高活性)、水生昆虫のハッチ、小さなゴミが水面に浮いている時、風下など。
(中層) 
 強風時、曇りの時、降雨時、適水温時、上、下とも反応がない場合。
(下の方)
朝一番、凄く寒い時、日中、ペレットを撒かれてからしばらく経つ時(ボトムで拾い食いしてる事も)、大型トラウト、底の地形に変化がある時、釣り人からのプレッシャーが高い時など。
私の場合は、釣れない時で、さらに場所移動ができずに困った時は、大体ボトム中心の釣りで様子を見ます。

テーマ : フィッシング(釣り) - ジャンル : スポーツ

| ホーム |


 ホーム  » 次のページ